お問い合わせの前に

理論の詳細、セルフ腱はじきのやり方についてのお問い合わせは御遠慮ください。

治療家の方へ
本に書いてある理論の詳細は、当院の公式ブログ「マサゴ整骨院刊 健康小事典」に記載してありますので、そちらをご覧ください。
「腱賦活術」につきましては、治療師団体主催の講習会に出席されるか、著者の施術所にて体験してください。
治療師向き講習会(有料)、テキストとしての本のご用命(10冊以上)は、問い合わせフォームよりご相談ください。

一般の方へ
主な「セルフ腱はじき」につきましては、アマゾンキャンペーンの特典画像をご覧ください(You.tubeにて限定公開)。-申し込み期限は終了しました<m(__)m>
期間終了後は、イベント等で動画再生をする機会などに、ぜひご参加ください。
セルフ腱はじきの一般向き講習会(有料)のご用命は、問い合わせフォームよりご相談ください。

セルフ腱はじきは次のような方は行わないでください

自分の症状に「セルフ腱はじき」が合うかどうか―行わない方がよい場合

○弾く局所(腱)の炎症があり、激痛や腫れ、発赤を伴う場合
○手足のしびれ、神経痛を伴う場合は、腱を弾くことで症状が悪化する事や、筋腱が損傷することがあるのでおやめください。
○スポーツや外傷にて発生したもので、腱や靭帯の損傷が疑われるもの
<本で紹介したセルフ腱はじきのコンセプトは、本に記載してあるように、パソコンやスマホのやり過ぎ症状に対しての対処法です。
※ 腱を弾く前には、ハンドクリーム、保湿剤はつかわないでください。滑ると腱がうまくはじけなくなります。